『真野鶴・希望のとびら〜純米吟醸』

説明文

【出逢いと旅立ちの季節に飲みたい春限定酒】

「同じ空の下シリーズ:春酒」
コロナが世界を覆い尽くした2020年の春。
人の移動や接触が制限される中、「日本酒の本来の役割とは?」を考えて誕生したのがこの「同じ空の下シリーズ」です。
日本酒のそもそもの役割とは、人と人をつなぐこと。
例え離れていても、盃を傾ければいつでも心は一緒に寄り添う。
そんなメッセージを伝えるために始まりました。

春の限定酒『希望のとびら』は、出逢いや旅立ちの季節を祝し、応援するお酒です。
桜並木の向こうに暖かな陽が昇るところをラベルにデザインし、明日への希望を表現しています。
このラベルには素敵な仕掛けがあり、飲み終わったボトルを数分間太陽や蛍光灯に当てた上で室内を真っ暗にしてご覧頂くと、ラベルに"二羽の朱鷺”が浮かび上がり、その二羽の朱鷺の間にはハートが現われるというもの。
ラベル下にある、"The Door of Hope~ The sun also rises where you will find love and hope"のメッセージと合わせてお楽しみ下さい。

【味わい】
ほんのりとした甘みと旨みを優しいフルーツの香りが包み込むフレッシュな味わいです。

成分表

分類
純米吟醸
アルコール度
16.5度
原料米・麹米
五百万石
同・掛米
こしいぶき
精米歩合
60%
原材料名
米(国産)・米麹(国産)