真野鶴では、酒造りに欠かせないといわれる「米」「水」「人」に、これらを生む「自然」を加え、四つの宝の和をもって醸す、という意味で「四宝和醸」という言葉を作ってモットーとしています。弊社の家紋「四つ目」のデザインにも象徴されるこの言葉を大切にしていきます。